医療・介護の「探す」「数える」を0にする。

現場で生まれる物品管理のストレスを、 DXとリースをかけ合わせたサービスで限りなくゼロにします。

Smart Lease Smart Lease

白衣やおむつの在庫管理、発注業務まで。
独自のDXシステムで現場のストレスをゼロに。

白衣やおむつの在庫管理・発注業務など、医療・介護の現場では多くの物品管理が発生しています。Smart Leaseはこうしたモノの流れを仕組みとデータで管理し、「探す」「数える」といった業務を大幅に削減し、現場の負担を減らします。

Case Study Case Study

現場の当たり前を変えていく。
医療・介護現場で起こった変化。

医療・介護の現場が抱える課題に向き合い、モノ・IT・運用を組み合わせて改善してきた取り組みをご紹介します。導入前の状況から、現場に起きた変化まで、実際の事例を通してご覧ください。

RELATED CONTENT

物品管理体制

セキュリティ技術・ゼロトラストへの取り組み

AIへの取り組み

医療機関セキュリティ支援サイト「Med Secure Nara」を共同開発

奈良県立医科大学は特定機能病院として、県内医療機関のセキュリティレベルの指導にも取り組む立場にあります。しかし、中小病院では情報システムの専門人材やノウハウが不足しているケースも多く、十分な支援や環境整備が進められないという課題を抱えていました。そこで、地域医療全体のセキュリティ向上を目指し、奈良県立医科大学と奈良県病院協会、小山の3者共同プロジェクトがスタートしました。

施設ごとに異なる運用をDXで最適化5施設のおむつの課題をまとめて解決

大阪・奈良で住宅型有料老人ホームを運営するリーガルシニア。各施設では、おむつの在庫確認やFAXでの発注、長期休暇前の在庫調整など、日々の管理業務に多くの時間を要していました。施設ごとに運用方法も異なる中、効率化を検討されていました。

1日あたり約20分の作業時間を削減5施設のおむつ管理業務をほぼゼロへ

奈良県内で特別養護老人ホームや介護老人保健施設等を運営する社会福祉法人 郁慈会。複数施設のおむつ管理に伴う業務負担に加え、法人全体では年間コストも大きく、契約更新のタイミングで全体の運用面を見直すことになりました。

脱FAXでペーパーレス化を実現白衣管理の悩みと属人化をDXで解消

大阪鉄道病院は、地域中核病院として地域を支える総合病院。以前は、個人での管理体制が整っておらず白衣の紛失や管理業務に課題を抱えていました。契約更新のタイミングで小山の提案を受け、白衣管理の見直しを行いました。

共用から個人管理できる環境へ白衣の紛失・追加購入コストを削減

大阪府にある済生会中津病院は、約1400名の職員が働く総合病院です。同院とは寝具リースなどを通じて長年取引があり、白衣リースについても小山が提供。当初は共用品として運用していましたが、紛失や追加発注などの課題から新たに小山が開発した個人個品管理システムを導入することになりました。

白衣を探す時間をゼロにDXで白衣管理業務をまるっと効率化

鳥取赤十字病院は、約700名の職員が勤務する総合病院。当時、出勤時に自分の白衣を探す手間や、洗濯後の保管状況に課題を抱えていました。他社で白衣リースを利用していましたが、契約満了のタイミングで小山の新規提案を受け運用の見直しを検討されることに。

About KOYAMA About KOYAMA

私たちの特徴

Feature Feature

65年以上にわたり、医療・介護現場にモノを届けてきた小山。だからこそ、現場の業務フローや物品の流れを深く理解しています。一部の業務を効率化するだけではなく、現場全体の仕組みから変えていく。必要とされるソリューションを提供できる理由をご紹介します。

変革の130年

History History

貸布団業として創業し、医療・介護領域、そしてITへと事業を広げてきた小山。これまでの歴史をたどりながら、ITへ舵を切った理由とこれから目指す未来をご紹介します。

数字でみる小山

Data Data

創業から積み重ねてきた事業基盤とDXの取り組み。それぞれを数字で可視化することで、小山がどのような会社なのかを知っていただけます。

Recruit Recruit

医療・介護の現場をDXで仕組みから変えていく仕事です。一人ひとりが持つ「閃き」を力に、さらなるイノベーションを起こしていける仲間を募集しています。

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医療・介護の現場での課題を感じられている方は
ぜひ小山にお問い合わせください。仕組みづくりからご提案させていただきます。

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